一昨日の朝、目覚めると凍てつくような寒さでパートに行きたくない気持ちがマックスになりました。でも何とか起きて出勤。
一山超えての通勤するのですが、山間の道路はまだ日が差していなくて日陰。途中で道路沿いの土地を見ると雪がうっすら積もっているではないですか!
ええ!雪が降ったの?前日の夜に雨音がしていたけれど、途中から雪になったのでしょうか?気が付きませんでした。出勤する時、家の周囲はどうだったかしら?霜が降りていると思ったけれど雪だったのかしら?
カーブの多い坂道。路面凍結しているとしたら・・「スリップしたら大変!」と急に怖くなり慎重に運転しました。慣れている道だからこそ油断は禁物。
冬は状況によって、この通勤路は使えないかも・・。倍以上の時間がかかる別ルートもあるけれど、そのルートも注意が必要な場所はあります。それでも安全のためには山間の道より、そのルートで行くしかないです。そんなことにならないといいのですが・・。
昨日も今朝も厳しい寒さでしたが、夕方、パートを終え外にでると寒さが緩んでいました。そして随分と日が伸びて明るくなったのを実感。
寒い寒い冬は、まだまだ続きますが、日が伸びると時間にも心にもゆとりが生まれる気がします。
一緒に外に出た人と日が伸びたことを喜び合いました。
読んで下さりありがとうございます。