今日、パートは休み。YouTubeを見ていてロベール・クートラスという画家を初めて知りました。フランスの画家で靴箱や広告の切れ端に手札サイズの絵を一夜に一枚描き続けたという・・。
不思議な魅力のある絵に心惹かれました。一枚一枚もステキですが並べられたものを見ると、それ全体でまた一つの作品といった趣があります。円形に並べられているわけではないのですが何となく曼荼羅を連想。宗教的な雰囲気があります。
過去に展覧会もあったようです。行ってみたかったな。どこかで展示されることがあったら絶対に見にいきたいですね。
ロベール・クートラスという画家を知ることができてよかったです。
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そして今日はYouTubeでもう一人、チュルリョーニスという画家も知りました。リトアニアを代表する画家で音楽家でもあったそう。
物語を感じさせる幻想的な絵に惹きつけられました。国立西洋美術館で来月の28日から展覧会が始まるとのこと。是非、見に行きたいです。
チュルリョーニスという画家も知ることができてよかったです。こちらは実物を見る機会もあると思うと更に嬉しいですね。
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一見ダラダラと過ぎた一日ですが、二人の画家を知り新しい世界が開けたような気持になりました。
読んで下さりありがとうございます。
