最近、ずっとお腹の調子が悪くて、先週の木曜日に近くの病院に行ったら大腸の内視鏡検査をすることになりました。検査日は明後日。
大腸の内視鏡検査は初めてではなく、6、7年前に1回やったことがあります。やっぱり、お腹の調子が悪くて、ちょっと出血っぽいこともあったので。今回もそんな感じです。
前回は何事もなかったです。今回もそうだといいのですが。
検査前日の明日は繊維質の少ない消化のよい食事を摂るようにしなければなりません。案内文には”野菜、こんにゃく類、海藻類、果物類は食べないで下さい”と書かれていました。何食べよう・・。
大腸検査とかしたくないけれど、気がかりなことを放置してモヤモヤ過ごす方が嫌。とりあえず検査してスッキリしたいです。
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話は変わり、老母の母親は、老母が小学校4年生の時に大腸ガンで亡くなっているんですよね・・。何歳だったのだろう。県内の大学病院まで通院していたらしいですが、最後はずっと家で臥していたそう。
老母から臥している母親の姿を覚えているという話を聞いたことがあります。他にはとくに母親についての話を聞いたことがないかも。
兄弟が多かったし、老母が母親とふれあえる時間は多くなかったのかな、と想像。そもそも小学校4年生で母親がいなくなったわけだから、一緒に過ごした時間自体が少ないのですが・・。
母親が亡くなった後、老母の暮らしはどうだったのかな。今まで、あまり考えたことがなかったけれど、ふと気になりました。
今まで興味がなかったけれど、老母の子供時代の話とか聞けるうちに聞いておいた方がいいのかな。老母がどれくらい記憶しているか分からないけれど。
読んで下さりありがとうございます。