昨日の朝7時前、部落の男性が突然、訪ねてきました。何だろう・・と思ったら家の裏の土地を太陽光発電業者に売って欲しいと言うのです。
この男性、以前も家の近くにある老母の土地を太陽光発電業者に売って欲しいと、しつこく言ってきました。
実際、この土地はかなり広く管理が大変。なので男性が勧める業者ではなく、別の業者に売ることにしました。理由は、こちらの方が坪単価が高かったから。
男性にはその旨を話し男性が仲介する業者は断りました。これで、スッキリしたと思っていたら・・。
家の裏の土地は畑で一昨年くらいまで老母が野菜作りをしていました。でも老母が野菜作りをしなくなったのが道路沿いなので分かり目を付けたよう・・。
正直、朝っぱらから嫌な気分になりました。この男性は業者の社員でもないのに、すごく熱心。ボランティアでやっているとは思えません。仲介料とか貰うのでは・・。
とりあえず私が伐採した竹の置き場などにしていることを言うと「竹なんて、家のその辺に置きゃいいじゃん!」だと。はあ?どこに置こうがウチの勝手でしょ!無性に腹が立ってきました。
男性は「旦那さんと相談して」と言い帰って行きましたが、もう、この話はきっぱり断るつもり。そもそも家から地続きなので業者と隣接になり、将来、思わぬトラブルが発生する可能性もあります。
それに、とにかく、この部落の男性が嫌!何というか図々しい。この男性がかつて行った不動産に関するあくどい仕業も耳にしています。
本当にかかわりたくない!
読んで下さりありがとうございます。