一昨日の夜、妹に電話して身元保証人を頼んだら快諾してくれました。助かった。困った身元保証人
妹といっても疎遠で付き合いがないので電話するのも何となく気が引けるんですよね。実質、他人のような関係。
それでも身元保証人など親族でないと、なかなか頼めないので、お互いそういうことのみに必要な存在。
細い細い関係。いや、ある意味、太い関係?血は水よりも濃い。
さて、妹との電話を終えて少ししてからパート先の同僚の女性から電話がかかってきました。
もうすぐ私は今のパートを辞めるのですが、それが彼女にとって不安や心配を引き起こしているみたいで、しばらく、それらについての話を聞くことに。
彼女もパートだし、私がいることで安心できる部分が大きかったよう。でも私がいなくなると仕事に関しても人間関係に関しても不安定になってしまいそうだと案じているのでした。
そんなにナーバスにならなくても・・と思いつつ、確かにそうなるかもな・・というふうにも思います。
実は彼女、職場で微妙な立場。それを彼女も感じているのかもしれません。
今の様子だと、もしかしたら彼女も辞めてしまうかもな・・という予感がします。
私はもうすぐ今のパート先を去る身。申し訳ないけれど、あとは彼女自身でどうにかするしかありません。私は話を聞いてあげるくらい。それで少しでも気が楽になったならいいのですが。
読んで下さりありがとうございます。