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日々の出来事

愛情表現と強くなった衝撃

昨日は18時にパートを終えてから動物病院にミィ太郎を迎えに行きました。

ミィ太郎の去勢手術は無事終了。やらなければならないことが1つ片付いてホッとしました。

ところで動物病院の行き帰りに少し前にブログに書いた古い教会の側を通ったらライトアップしていてきれいでした。

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車でさあ~っと通り過ぎただけなので、じっくりは見ていませんが。ミィ太郎を早く家に連れて帰りたかったのです。それに道沿いに車を止める場所もないですし。

さて、ミィ太郎ですが動物病院から連れて帰る時には小さい声で「ミィミィ」鳴いていました。しかし家に帰ると鳴かない猫に戻りました。ミィ太郎は無口です。

でも愛想が悪いわけではありません。

ミィ太郎は私が座椅子に座っていると膝にしょっちゅう飛び乗ってきてゴロゴロ喉を鳴らします。そして私の顔にしつこく口先を近づけてきて噛もうとしたりします。

昨日もそうでした。正直、それが鬱陶しくもありますが、ミィ太郎の愛情表現なのだろうと思うと愛おしくも思えます。

しかしミィ太郎が大きくなるにつれ飛び乗られた時の衝撃も大きくなってきました。「うっ・・」となります。ミィ太郎が飛び乗る時に着地するのは正確には膝ではなく胸のあたりなのです。

今、ミィ太郎は3㎏。これから、まだまだ大きくなるでしょう。オスだし。

胸の辺りに強い衝撃を受けるのは、よくないだろうからミィ太郎に飛び乗られそうな時は先に抱きかかえるなどして気を付けなければ、と思っています。

昨夜のミィ太郎
細身に写っています

読んで下さりありがとうございます。

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